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住宅ローン よくあるご質問

ご質問の多いものをQ&Aとして掲載いたします。住宅ローンはお客さまの諸条件に合わせて、お借り入れ方法や条件はさまざまです。筑波銀行によく寄せられるご質問内容をまとめましたので、ご参考にしてください。ご不明な点がありましたら、お気軽にすまいるプラザにご相談ください。

住宅ローンのご利用条件について

茨城県外でも住宅ローンを利用できますか?
筑波銀行は、平成22年3月に生まれ変わった新しい銀行です。茨城県つくば市を中心に、茨城県各地、さらには、栃木県、千葉県、埼玉県、東京都の一部に店舗を設置し、営業展開しております。
当行の営業展開しているエリアで住宅ローンのご利用が可能ですが、地域によっては、一部対象外の地域を含む場合もございますのでお気軽にご相談ください。
筑波銀行の口座を持っていなくても、申し込みできますか?
現在、筑波銀行の口座をお持ちでない方でも、問題なくお申し込みいただけます。(正式お申し込み時に合わせて普通預金口座をお作りいただきます)
インターネットでの事前審査は可能ですか?
来店不要でインターネットで事前審査のお申し込みができるため、近くに店舗がない方でも便利にご利用いただけます。
住宅ローンを組むにあたり、生命保険の見直しはしたほうが良いでしょうか?
現在加入している生命保険の内容を把握し、重複している部分の見直しをして支出部分を減らすこともできるかもしれません。当行では、筑波ほけんプラザを設けております。無料相談もおこなっており、保険の悩みや不安な点を整理・解決させていただいておりますので、家計の支出の見直しに役立ててみてはいかがでしょうか。
家を購入するにあたり、どういったライフプランを検討したらよいでしょうか?
漠然としている夢や希望を目標に置きかえ、それぞれの家庭に合ったライフプランを作ることが大切です。収支に対しての支出を明確にし、定期的に見直すことも大切です。当行でも相談窓口を設けているので、金融機関に相談するのも良いと思います。
住宅取得するにあたって、頭金はどれくらい準備すればよいでしょうか?
頭金の額のルールはありませんが、住宅ローンの返済のバランスを考えた上で無理のない範囲で準備すると良いです。頭金として準備する現金は余裕を持っておきましょう。
消費税が上がると家は購入しにくくなりますか?
消費税が増税される間際には住宅購入の駆け込み需要が発生しますが、増税後の住宅市場の冷え込みを抑制するため、特別控除や生前贈与の税制緩和など、購入を促進するための追い風もあります。
一部繰上げ返済は早めにするほど効果が大きいと聞きますが、どのような効果がありますか?
繰上げ返済をお考えの場合、一般的には返済時期が早いほうが利息の軽減効果も高くなりますので、繰上げ返済をしたほうがメリットは大きくなるといえます。
また一部繰上げ返済をされた場合、保証会社所定の計算方法にて保証料のお戻しが発生する場合がございます。
ただし、繰上げ返済をすると手元の現金が少なくなってしまいます。
急な出費などが発生した場合に、使えるお金が足りないという事態にもなりかねません。
お客さまにとって繰上げ返済は利息軽減のメリットがありますが、計画的に行ったほうが良いと言えるでしょう。
※「一部繰上げ返済」は、窓口のほかに個人向けインターネットバンキングでもご利用いただけます。操作方法、サービス内容等の詳細についてはこちらをご覧ください。
※「旧いばぎん信用保証付」、「旧つくば保証サービス保証付」住宅ローンについては、平成28年9月1日以降に一部繰上げ返済や期間短縮をされた場合、保証料お戻しの対象となります。

金利・諸費用・手数料について

変動金利は、最も低い金利で利用できますが、どういったデメリットがありますか?
固定金利は一定期間の金利が固定となりますが、変動金利の場合、半年に一度金利の見直しがあるため金利の上昇局面においては返済額が上昇する可能性があります。
金利が上昇した場合、返済額はどのように上昇しますか?
変動金利型住宅ローンは、金利変動による急激な返済負担の増加を緩和する目的で、約5年間は返済額を一定にし、金利見直し後に返済額が増加する場合でも、その返済額は変更前の1.25倍までとする制限があります。その間も、金利自体は半年に一度見直しがおこなわれていることに注意が必要です。返済額の内訳は、この半年間の金利変更によってその割合が変わりますが、返済額自体は約5年間変わりません。そのため、金利が上がると返済額に占める利息割合が増加します。

その他

住宅ローンを利用する際、団信に加入しますがどのような種類がありますか?
当行では、一般団信、ガン保障特約付住宅ローン、三大疾病+ワイド住宅ローンがあります。ガン保障特約付住宅ローンは、上乗せ金利ゼロ、ガンと診断されたら住宅ローン残高もゼロになります。以後の返済がなくなり、ガンの治療に専念できます。三大疾病+ワイドは、従来の三大疾病保障に五つの重度慢性疾患保障が加わり、ワイドな保障となっています。ご家族のことを考えると検討したほうが良いと思いますので、安心のマイホームを計画するためしっかり確認しておきましょう。

※診断給付金・保険金の支払いには、制限条件があります。ご加入にあたっては、被保険者のしおり記載の「契約概要」「注意喚起情報」で診断給付金・保険金が支払われない場合などの不利益事項および保障内容の詳細を必ずご確認ください。

中古住宅を買ってリフォームするときのローン選び
中古物件の購入と同時にリフォームも検討いただき、住宅ローンとリフォームローンをまとめてひとつの住宅ローンとしてご検討いただくことも可能です。
中古住宅の築年数によるお借り入れ期間についてはご相談ください。

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