1. TOP
  2. 個人のお客さま
  3. マネープランガイド
  4. セカンドライフ

ライフイベント別 銀行の上手い利用術 セカンドライフ編

セカンドライフに備えるためには?

老後の生活を豊かにするためには、早い段階での準備、そして明確な計算が必要です。 老後の生活資金については、まだ先のことだし、もう少し後で考えればいいかなと思いがち。
しかし、自分らしいセカンドライフを送るには、早めの準備が大切です。まずは、老後の生活費を確認してみましょう。

セカンドライフではどのくらいの金額が必要なの?

セカンドライフに備えるためには?
老後に必要な生活費
  • 老後に最低限必要な生活費・・・・・月平均22.3万円
  • ゆとりある生活費・・・・・・・・・月平均36.6万円
    (出所)(財)生命保険文化センター「平成22年度生活保障に関する調査」

年金以外で必要な金額 平均年金月額は国民年金で約5.3万円、厚生年金では約15.7万円といわれていますので、
年金以外で毎月約7~18万円、ゆとりある生活を送るには、さらにプラス約15万円が必要となります。
(出所)社会保険庁「平成19年度社会保険事業の概況」

上記を踏まえて、豊かなセカンドライフを送るためには?

  • 着実に貯めていける商品を選ぶことが大切です。
  • 年金制度を正しく理解することが大切です。
  • 退職金などまとまったご資産は分散投資を心がけ、運用方法をじっくりと考えましょう。
  • 万一のために、備えをしっかりしましょう。

1着実に貯めていける商品を選ぶことが大切です。

子どもの将来を見据えて、教育にかかるお金を考えておきましょう。

ゆとりあるセカンドライフを実現するための各種商品をご用意しています。
ポイントは貯蓄性が高い事。そしてリスクが低いものを選ぶ事です。

2年金制度を正しく理解することが大切です。

年金制度、お受取りの手続きについてわからないこと、不安なことはありませんか?
年金に関するご相談からお受取り後のライフプラン設計「年金サービス」で皆さまのセカ
ンドライフをサポートします。

3退職金などまとまったご資産は分散投資を心がけ、運用方法をじっくりと考えましょう。

どうやって増やしていいのかわからない。自分で運用するには、正直不安だなぁという方は、専門スタッフに任せましょう。

4万一のために、備えをしっかりしましょう。

ご自身や次の世代への備えについて考えてみませんか

お役立ちコンテンツ

  • これから受給する方(60-65歳)
  • 受給開始年齢になったとき

このページのトップへ