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スーパー定期・スーパー定期300

販売対象 ●当行営業区域内に居住もしくは勤務している個人の方
●当行営業区域内で事業を営んでいる法人
期間

1.定型方式
1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年、2年、3年、4年、5年、6年、7年、8年、9年、10年

2.満期日指定方式
1ヶ月超10年未満
※但し、預入期間3年以上は個人の方のみ

3.定型方式の場合は、預入時のお申し出により自動継続(元金継続または元利継続)の取扱いができます。

預入 預入方法 一括預入
預入金額 1円以上
預入単位 1円単位
払戻方法 満期日以後に一括して払い戻します。
利息 適用金利 預入日の店頭表示の利率を満期日まで適用します。
利払頻度 中間利払日(単利型のみ)および満期日以後に支払います。 預入期間2年および2年超3年未満の単利型は、預入日の1年後の応当日に中間利払利率(約定利率×70%、小数点第4位以下は切り捨て)により1年365日として計算します。
計算方法

1.単利型
預入日継続をしたときはその継続日)から満期日の前日までの日数および記載の利率によって1年を365日として日割計算し満期日に支払います。

2.複利型
預入日から6ヶ月ごとに利息を元加する複利方式です。預入日から解約日の前日までの日数について1年を365日として日割計算します。※(1),(2)いずれも預入時点の金利を預入期間の全期間にわたって適用します。

利子課税 利子所得は、法人のお客さまは総合課税
個人のお客さまは源泉徴収分離課税(国税15%、地方税5%)として課税されます。

復興特別所得税が付加されることにより、
平成25年1月1日から平成49年12月31日までの25年間、20.315%の源泉分離課税(国税15.315%、地方税5%)となります。

その他詳細につきましては、お客さまご自身で所轄の税務署にご相談くださいますようお願い申し上げます。

手数料 -
付加できる特約事項 個人の通帳式で自動継続扱いのものは総合口座の担保とすることができます。その際の貸越極度額は預入金額の90%以内で最高500万円となります。なお、貸越利率は担保定期預金の約定利率に年0.5%を上乗せした利率です。
中途解約時の取扱い
  1. 経過期間6ヶ月未満の場合、解約日における普通預金の利率となります。
  2. 経過期間6ヶ月以上の場合、以下の通りとなります。
    1. 当初約定利率に対し、中途解約までの預入期間に応じた掛目を乗じます。(利率テーブルは下記参照)
    2. 預入日における、中途解約までの預入期間に該当する利率の90%とします。

上記①、②のいずれか低い金利とします。ただし、預入日における普通預金利率を下回る場合は、預入日における普通預金の利率によって計算します。

契約期間 6ヶ月
以上
1年
以上
1年半
以上
2年
以上
2年半
以上
3年
以上
4年
以上
6年
以上
9年
以上
3年未満 50% 70% 70% 70% 70%        
4年未満 40% 50% 60% 70% 90% 90%      
5年未満 40% 50% 60% 70% 80% 90% 90%    
7年未満 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 90%  
10年未満 20% 30% 30% 40% 40% 50% 70% 90% 90%
10年 10% 20% 20% 30% 30% 40% 50% 70% 90%
その他参考となる資料 満期日以後に解約または書替継続する場合の金利は、解約日または書替継続日の普通預金利率となります。金利については当行ホームページ預金金利のご案内または窓口でお問い合わせください。

 スーパー定期・スーパー定期300(235KB)
平成28年6月27日現在


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